ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

新幹線殺人事件なんか如何でしょうか?その3

筋書きの続きです。

女性理髪師は
Aを調べるうちに
あの上司Bが何やら怪しい動きを
していることに気づくのです。

Bは新幹線会社の技術部長で取締役です。
新幹線会社は社長派と
専務派に別れていて
社長派の絶対的な優位性のために
専務派は冷や飯を食っていました。

技術部長は専務派の
先鋭でした。
BはAの行動も
事前にわかっていたみたいで
その行動を監視していました。
列車の非常制動を
誤作動させる方法も
BがA仁暗示していたのです。

この殺人事件は
実行犯は
Aであるが
主犯はBだったのです。

この事件を調べていることが
AやBに知られてしまいます。
そして脅迫電話が来ます。

女性理髪師は人気のいない倉庫街に行って
犯行に使われた機材を
調べていると
犯人のふたりは
やってきます。
そして襲いかかります。

その時
警察がやってきて
犯人は捕まります。

これは
女性理髪師が
その脅迫電話の主を捕まえるために
わざともっと調べて
接触してくるのを待っていたのです。

こうして
新幹線殺人事件は解決します。

こんな筋書きですけど
作文力のない私ですので
うまく書けないと思うのです。
皆様の中で
書きたいと思う方がおられましたら
右メールでご連絡下さい。

書きませんよね。
構想1分の物語なんか書きませんよね。
すみません。