ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

貧者の一灯を無駄にしないで

以下に述べることは
私の思い違いかもしれません。

皆様におかれましては
吟味して
ご理解下さい。

これについての
メールは
ご遠慮下さい。


私は
あまり少額なので
この様なことを
申し上げるのは
気が引けるのですが
お聞き下さい。


私は
また申し上げますが
些少の金額ですが
ユニセフに寄付しております。

相当前からで
毎月
ささやかな
金額を寄付しております。

私から申し上げるのは
気が引けますが
「貧者の一灯」です。

確定申告善に
領収書が
送られてくるくらいのものでした。

しかしこの年末は
写真の様な
カレンダーが送られてきました。

12枚綴りで
写真の中に
私の名前が
ローマ字で記入されています。

コンピューター全盛の時期ですので
名前を入れるくらい
何でもないと思いますが
やはり多量に同じものを
印刷するより
経費が要するのではないかと
思います。

デザイン料は
ボランティアだとしても
送料は
必要ですから
幾十円かは
必要ではないかと
思います。

ユニセフの広報では
少しの金額でも
困った人を
助けられると
言ってますので
幾十円でも
役に立つと思います。

私は
このカレンダーを置く机を
持ち合わせていませんので
捨てるしかありません。

全く無駄です。

私には必要がありません。


____________________________

ここからは
私の偏見ですので
読んで頂かなくても
結構です。

このカレンダーを送る経費を使うことによって
ユニセフの
お偉いさんに
バックマージンが
入るのではないかと
げすの勘ぐりを
してしまいました。



ごめんなさい。
高い志を持っておられる
方々に
この様な疑いを抱いて
申し訳ございません。

でも
私には
このカレンダーは
必要ありません。