ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

「志を果たしていつの日にか帰らん」

童謡「ふるさと」の
三番の歌詞です。

ふるさとは
穏やかに流れる曲調とです。

ふるさとを
離れたものが
ふるさとに
思いをはせる歌詞です。

3番は
曲調は同じですが
ふるさとを
回顧するものではないようにおもいます。


私は
生まれ育った街(昔は村)に
今もすんでいて
ふるさとは
いつも身近です。

もう64才になって
「志を果たしていつの日にか帰らん」は
もう絶対に無理になってしまいました。

志を
志を果たせなくなったのは
私の
非力のためで
誰を怨むものではありません。


残念です。