ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

アスカルの飼い主の屁理屈 国語教育 その2

このカテゴリーは、
何の根拠もない事柄を
あたかも理由があるように
私アスカルの飼い主が論述するものです。
たぶんに妄想が含まれますので
真に受けないで下さい。
『決して他言は無用です』
言ったあなたが恥をかきますから、、、

また本日も、
私の無能力を棚に上げ
教育のせいにしようとする
ところがあります。
昨日に引き続き お詫びしておきます。

文章力がほとんどなかった私でしたが、
しかし今は読みにくいとは思いますが
このようなブログも一様書けております。

私が文章を書けるようになるには、
20年間の本当に長い学校生活を終えた後
21年が過ぎた年のことです。
私が始めた
インテリアコディネーター試験で
論文試験があるため
教科書を買って論文の書き方を
勉強したことでした。
何しろ国語の能力は、
前に示したように散々ですから
本当は受けたくなかったのですが
やっぱりやると決めたからには、
がんばろうと思ったのです。

何とか試験に合格するため
一週間くらい自宅で
いろいろと書いてみました。
その本は、
本当によくできており
それに従って
書くと本当に上手く書けるのです。

そして結果は合格でした。
合格より
文章が書けるようになったことの方が
本当にうれしかったのです。

この時から
国語教育に
何らかの欠陥があることに気づいたのです。


今日の屁理屈
『文章力を高めるためには、
インテリアコディネーター試験を
受けてみよう』
です。
少し違うかな、、、
なにやら「もう一度受験した方がよい」
と言う声も聞こえてきそうです。

これは、屁理屈ですので
真に受けて
抗議のメールはしないで下さい。