ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

アスカルの飼い主の屁理屈 国語教育


アスカルの飼い主の屁理屈 国語教育

このカテゴリーは、
何の根拠もない事柄を
あたかも理由があるように
私アスカルの飼い主が論述するものです。
たぶんに妄想が含まれますので
真に受けないで下さい。
『決して他言は無用です』
言ったあなたが恥をかきますから、、、

また本日は、
私の無能力を棚に上げ
教育のせいにしようとする
ところがあります。
前もってお詫びしておきます。

さて国語教育は、
正しく教育として
行われていたでしょうか。
読者の中に
学校で国語をご担当の先生がおられたら
誠に申し訳ございません。

私はあえてこの場を借りて言いますが
小学校の国語の成績は、
いわゆる5段階評価で
『2』です。
即ち悪いのです。
この悪い成績が
国語教育にすべて起因するとは、
言いませんが
少しはあるのではないかとするのが
私の今の考え(屁理屈)です。

例を挙げれば次のような事柄です。

夏休みの宿題に
よく読書感想文なる物を
提出するように言われました。
皆様も課題図書の中から
選んだことでしょう。
私も後書きの中から
何か感想文の助けになるようなことが
書いてないかどうか確かめて
選んで読みました。

そして七転八倒して悩み抜いて書いた感想文を
提出しても
成績は、上記のような成績です。

卒業してから気がついたのですが
私は、感想文の書き方など
先生から教えて貰ったことが一度も
記憶にありません。

私の記憶力が悪いから
覚えていないのかも知れませんが
教育は反復ですから
何度も教えて貰いたいものです。
そう言う観点から言うと
絶対に感想文の書き方なるものは、
ご教授されなかった事は明々白々です。

今日の屁理屈
『自分の国語の成績が
悪い時には、
国語教育の欠陥を鋭く突こう』



これは、屁理屈ですので
真に受けて
抗議のメールはしないで下さい。