ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

昨日のブログは少しくどかったがその続き

歳をとると
話がくどく
長くなります。

昨日の話しも
内容もないのに
長い
本当に困ったものですが
その話には
まだ続きがあります。


ご老人の話は
終わるのですが
たぶん家・土地取引の
お金が
絡んだ話です。

この主人公は
老夫婦と
40歳くらいの男性とその付き添いの男性
それに
不動産業者と見られる4人の男性です。

私の推測ですが
40才の男性が
家を売却
老夫婦が買ったように見えます。

銀行員が渡す
札束が入っている紙包みは
たぶん2000万円程度です。

紙包みを受け取った男性は
「庭綺麗にしておきます。」と言って
連れの男性と一緒に
出ていきました。

老夫婦は
不動産屋さんと
少しばかり話して
満足そうに帰って行きました。

「一国一城の主」なって
嬉しかったのでしょうね。

ただそれだけで
今回は
くどくありません。