ロフト付きはおもしろい

ロフト大好きの68歳の老人の日記です

「実のある板」は「みのあるいた」ではない!!

先日
ホームセンターへ
買い物に行きました。

防音扉を作るための
厚みが24mmの合板です。

この板には
「さね」がついています。

「さね」とは
合板の端が
凸凹になっていて
端と端が
かみ合うようになっている構造を言います。

「さね」は
漢字では
「実」と書きます。

そこで
この合板は
例のホームセンターでは
「実のある板」と
呼ばれていて
レジに登録されています。

レジ係が
私に
「『みのあるいた』ですね」と
聞いてきたのです。

一瞬何だかわからなかったのですが
「『さねのあるいた』です。」と答えておきました。

紛らわしいですよね。

でも
みのあるいた
なかなか
ラッキーな板です。

ラッキーな板を買って幸運だったかも知れません。